−発表資料−

 

“早く効いて胃にやさしい”解熱鎮痛薬『バファリンA』の新TV-CM
「母と娘−機能」篇を6月16日(日)より全国で放映中

 

 ライオン株式会社(代表取締役社長・濱 逸夫)は、頭痛・発熱などのつらい痛みに“早く効いて胃にやさしい”解熱鎮痛薬『バファリンA』の新TV-CM「母と娘−機能」篇を2013年6月16日(日)より全国で放映しています。

 

■ CM制作の意図

 

 早く効いて胃にやさしい解熱鎮痛薬『バファリンA』は、1963年に発売以来、頭痛・発熱などの家庭常備薬として幅広い層の方々に使用いただき、2013年に発売50周年を迎えました。

 今回のCMは、母から子へのアドバイスを通して、『バファリンA』には“早く効く”と“胃にやさしい”の両方の特長があるということを、改めて伝えるのがテーマです。仕事や家事に忙しい女性が、立ち寄った実家でいつもの『バファリンA』の良さを改めて知ることで、親子の絆を深めるシーンを描いています。

 

■ CMのストーリー 〜両方あるのよ、バファリンには〜

 

 休日に実家に立ち寄ったものの、頭痛を我慢してダイニングテーブルに肘をつく娘。そこへ、母が買い物から帰宅し、いつもの『バファリンA』を差し出しながら、娘をやさしくいたわるように語り始めます。「早く効くのも大切。胃にやさしいのも大切。両方あるのよ、バファリンには。」

 そんな母のアドバイスを聞きながら、今までずっと見慣れてきた『バファリンA』の良さを改めて納得する娘。買い物の片付けをしながらさりげなく語る母と、手元の『バファリンA』を頼もしげに見つめるというストーリーです。

 

■ 撮影エピソード 〜母と娘のシリーズ続編は、2人の息もぴったり〜

 

 撮影場所は、前作と同じ都内の一軒家。長く住み慣れた実家そのもののようなくつろいだ雰囲気のなか、母役の角替和枝つのがえかずえさんと娘役の奥田恵梨華おくだえりかさんの息もぴったり。カメラを止めずに本物の親子さながらのアドリブの会話が続き、CMにはまったく登場しない「お父さん」の話題で盛り上がった場面もありました。

 

■ スタッフリスト

 

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広告会社

株式会社 電通

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クリエーティブディレクター(CD)

後藤彰久

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CMプランナー

櫻木浩一郎

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制作会社

株式会社ティー・ワイ・オーCamp KAZ

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プロデューサー

新澤崇

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演出

李相日

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撮影

田中創

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照明

溝口知

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美術

佐藤彩

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スタイリスト

小川久美子

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ヘアメイク

勇見勝彦

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音楽

山田勝也

以 上

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