経営層と社員との対話を定期的に実施しています。「社員は共に働く協同者」がライオンの創業からの精神。労使協議会、面談、研修、分科会など、さまざまな形でコミュニケーションを密にとっています。
男性育児休業取得者を対象にした座談会も開催
「ライオンチャレンジカップ」ではチーム研究を経営幹部に直接プレゼン
取引先との共存共栄が事業の基本。話し合いの場を多く設定し、お互いの経営課題を共有することで、良好な取引関係が維持できるよう努めています。
取引先の社会・環境面での取り組み状況を把握し、改善に努めるためのアンケート調査を実施しています。取り組みが不十分であったり、ご回答いただけない場合も、個別の説明やお願いを経て当社の考えをご理解いただけるよう努めています。
会員卸店との意見交換などを行うライオン会総会。
2010年からの新たな取り組み「ライオンマーケティングコミュニケーション」は卸店・小売店に当社のブランド戦略をお伝えするイベント。
地域の皆様に当社の活動をご理解いただくこと、そして地域のお役に立つこと。ライオンはこの2つを心がけて、地域の皆様とのコミュニケーションを大切にしながら、事業活動を行っています。
東京と大阪の事業所周辺では、小学生とその保護者に「手洗い、歯みがき、うがい」を学んでもらう課外授業を実施
「ライオン山梨の森」では森林整備のほか、地域の方々との交流の場面も設けています。









































