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チーム紹介

歴史

ライオンファングスは、昭和47年(1972年)に、弊社元会長故小林敦氏の基本理念のもと創設されました。

基本理念

企業人、社会人としての職務をまず第一に果たし、ラグビーを通し心身の鍛練、協同意識の向上を目指し、より良い企業生活、社会生活を送ること。

ラグビーをやることによる仕事上の優遇措置も不利、制限も一切生じない。

アマチュアリズムを追求し、担当業務とラグビーの双方を絶え間なく向上させ、完全両立を目指す。

当ラグビー部はクラブチームとして運営し、従って入部はライオンの社員ならば誰でも部則に従う限り自由とする。

現在の当部のポジション

関東ラグビーフットボール協会に所属し「トップイーストリーグC」のカテゴリーに位置づけられています。
国内のラグビーリーグは、神戸製鋼コベルコスティーラーズ,パナソニックワイルドナイツなどを始めとした、16チームによる“トップリーグ”が編成され、その下に"トップチャレンジリーグ"があります。
上記リーグの傘下に関東協会,関西協会,九州協会の三協会がそれぞれ運営している、層別のリーグがあります。
ライオンファングスは、上位の「トップイーストリーグB」への昇格を目指し日々練習に励んでおります。